SCeaTa(シータ) CT4-LX

サトー ラベルプリンター sceata CT4-LX

特長

大型液晶タッチパネルが、直感的な操作を実現

4.3インチの液晶タッチパネルを、コンパクトラベルプリンタで初めて搭載。各種設定が、分かりやすい表示と直感的な操作で可能となります。

視認性に優れたカラー表示
カラー表示とシンプルなアイコンで見やすさ、使いやすさを実現。

31言語で表示可能
言語の切り替えにより、作業者の多様性に対応。

タッチパネルを活用したスタンドアロン運用
AEP機能を活用し、新たなラベルプリンタの運用を実現。

SCeaTa CT4-LX


エラー時は、ヘルプ動画で速やかな復旧をサポート

SCeaTa CT4-LX
エラーの内容を分かりやすく表示。さらに、ヘルプ動画による復旧サポートで、現場のダウンタイムを短縮させます。作業者への操作説明としても活用できます。

ラベルごとの設定情報を登録・保存

SCeaTa CT4-LX
「メディアプロファイル」機能で、ラベルごとの各設定情報を登録・保存することが可能です。ラベル交換時に、素早く正確に設定の変更ができます。


ラベルセット時の無駄な用紙をゼロに

SCeaTa CT4-LX
「用紙無駄なし」設定を有効にすることで、セットしたラベルの1枚目から印字でき、用紙が無駄になりません。
※「用紙無駄なし」設定には条件があります。

設定情報を簡単にバックアップ

SCeaTa CT4-LX

「クローン作成・オートクローン」機能により、簡単にUSBメモリで設定情報のバックアップや複製ができます。
プリンタ内部にあるポートにUSBメモリを常設しておけば、設定変更時の自動保存も可能。
追加導入や万が一の予備機入れ替え作業がスムーズです。


ラベルやリボンのセットが簡単に

SCeaTa CT4-LX
大きく開くカバーの機構により、ラベル・リボンのセット・交換が簡単にできます。
ファンフォールドラベルも背面からセットしやすい設計です。

プリンタドライバのインストール作業を効率的に

SCeaTa CT4-LX
「サイレントインストール」機能を使うことにより、複数台の運用時にインストール・設定作業を短時間で行うことができます。
●複数台のPCに同一設定でドライバをインストール
●1台のPC、サーバに複数台分のドライバをインストール
●ドライバ設定変更時のスクリプト実行による自動化

より便利な運用を可能にする動作オプション

多様な現場ニーズに対応する各種オプションを準備。環境に配慮した台紙のないノンセパ®ラベルにも対応。
また、独自技術の「ピュアテク®ロ一ラー」(特許取得済)は、ラベルが貼り付きにくい構造により、安定したラベル発行を実現します。

SCeaTa(シータ) CT4-LX

さまざまな運用に対応する充実のインターフェース

多彩な通信インターフェースにより、幅広い環境でのラベル発行を実現。
外部機器との接続も可能となり運用の幅が広がります。
SCeaTa(シータ) CT4-LX

仕様

sceata CT4-LX

sceata CT4-LX